ハシビロコウ

あいみたがい・290304

004-1_20170304181228cef.jpg

banner.gif
人気ブログランキングに参加しています。

人の道を説くつもりはありませんが
世の中にはしてはいけないことがございます


これを意図も簡単に犯しますと制裁がまっております
犯罪とは



父母祖父母に泥を塗る行為です
いや
子や孫にまで罪科を負わせるものです



こんなにも重い荷物を自ら進んで背負うことはありません
おいらは裸一貫で生まれてきました
いまは肌襦袢と襦袢と着物とどてらに包まっておりますが
(関西のおかたにはどてらというより『丹前』と言ったほうが分かり易いです)

朝鮮人には罪科をいけないことだという意識はありません
石原慎太郎という御仁が今、新聞週刊誌を賑わしておりますが
過去に『喰っちまった』事実を埋め戻せと迫られております



日本人に成りすました朝鮮人の悲しい性かも知れません
八四歳になった今も
事実と向き合えと矢面に立たされております
手勢は無勢
孤独な戦いを強いられております



朝鮮人の悲しい性です
子、孫も援軍足りえません



悪事を働くことが無ければ
出自を穿られることなく余生を安寧のなかに過ごせたはずです
彼はどこで間違えたのでしょうか?



生まれたことが間違いだったのでしょうか



交通事故は悲惨です



これらは全て人を思い遣ることのない朝鮮人が齎しました
反論がある人は
おとといにしてください
血液鑑定書を付けて
・・・・・・・・・・・



エリアンダーさんおはようございます
貴方の存在を知り
バーソさんへの感謝が深まりました
未熟者ではございますが(おいら)捨て置かずにいてください

そのうち
いっぱいおごりますから
あはは



濃い赤0304-1

濃い赤0304-2

緑0304



アクセルとブレーキの踏み間違い?
ここには朝鮮人の『アレ』が潜んでおります、原因です
おいらは医者ではなく科学者でもありません


ですが
過去において数人の腰痛と花粉症とアトピーを直しました
治すではなく『直す』であります


梅干と番茶を基本に据えて
父母、祖父母の暮らしをなぞれば
病気とは仲良しにはなれません


体温は36,9度
朝晩15分ずつ湯に浸かります
煙草、二日で三箱
飯は五分搗き麦入り
糠みそのお新香もおいらが・・・・
梅ばあちゃんには
毎晩会っております・・・・・・あはは



今日はトランプの可能性について
持論を展開しようと思いましたが
皆様のお顔が浮かびました
神社へ行き
皆様のご無事をお願いして参りました
この行いを日課としてみます




三日坊主ですたぶん
あはは








人気ブログランキングへ

コメント

おとといから来ました。w
国籍というのは非常にややこしいですね。
韓国籍に至っては除籍できないということで、日本においては厳密に言えば帰化しても二重国籍になります。しかしですが、私は韓国という文化は日本に敵対しているということで好きになれませんが、じゃあ日本の文化にどっぷり浸かった2世3世はといえば、脱税さえしてなければ区別する理由はなんもありません。
もっと言えば、1世に関しても、難民と解釈すれば、シリア難民などと比べて大人しい部類なのだと思っています。

そりゃ徴兵のある国になんて帰りたくはないでしょう。日本のほうが住み心地が良いから帰らないわけですから、日本文化をちゃんとリスペクトしてくれさえすれば、もっと良好な関係に慣れるのにと思っております。

  • 2017/03/05(日) 00:10:30 |
  • URL |
  • いえねこ #-
  • [ 編集 ]

こんにちは~

「いっぱい」という言葉は面白いですね。

●少量と多量という相反するような意味があります。
「コップ一杯の水」=器ひとつに入る分量。
「腹一杯食べる」=限度ぎりぎりまで。
「陽が一杯差し込む」=あふれんばかりに満ちているさま。
「銀行からも一杯一杯に借りている」=少しの余裕もないさま。

●他に、良い意味と悪い意味があります。
「一杯食わす」=だます。
「一杯飲もう」=少し酒を飲もう。
「一杯機嫌」=酒に酔って気持ちいい状態。
「一杯飲み屋」=安価に酒を飲ませる店。
「一杯開き」=帆船が逆風時に風上に向かうこと。
「一杯飯」=一膳飯、墓前に供える盛り切りの飯。

●「いっぱい」と「たくさん」「たっぷり」の違いは何でしょうね。
「仰山」とか「あまた」「たっぷり」というのもありますが。

相変わらず微熱が落ちませんね。梅効果が出てもいいはずですが。
花の写真は奥さんの趣味ですか。

  • 2017/03/05(日) 14:55:48 |
  • URL |
  • ☆バーソ☆ #IGPPA7yY
  • [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://hasibirokou.blog.fc2.com/tb.php/1157-f0b3be11
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad